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現像で使用した廃液について

・事業系の方は、各地域の許可を受けた産業廃棄物専門業者に回収処理を依頼してください。
ご使用後に、廃アルカリ(現像の廃液)、廃酸(停止の廃液、定着の廃液)に分けてください。
容器は廃液専用として、ホームセンターなどにある耐薬ポリタンク容器(20L容器)に保管してください。
廃アルカリ液と廃酸液は混ぜないでください。廃液を川・池・水路等に流さないようしてください。
参考:専門業者は、「フジのサポートページ」をご参照ください。

・その他個人の方は、自治体によって異なるためお住まいの自治体へお問い合わせください。
専門業者は、上記のリンク先になります。
学生や部活動の方は、設備が整った学校施設で現像やプリントをされる事をお勧めします。
困難な環境の場合は、レンタル暗室(貸し暗室,レンタルラボ)で現像やプリントが出来る場合もございます。
それでも困難な環境の場合は、自家現像はせずに写真店に現像やプリントをして頂ければと思います。